超新星爆発の残骸「カシオペアA」の存在
地球から約1万光年離れた我々の銀河系内で最も若い超新星残骸、その爆発の光は1680年ごろ地球に到達していた。爆発したのは質量が太陽の10倍以上の赤色超巨星「カシオペアA」

超新星が爆発した残骸「カシオペアA」
科学誌サイエンスに掲載されたこちらの写真は今回カラーで精度が細かい、カシオペアAの写真は以前からあるが、前後関係に関わるこうした記録に関する事が発表になったのは初めてではないだろうか。
アレ?これって・・・
おい !! ちよっとコレまてよ
アレ・・・これもしかして爆発してから今まで誰も爆発した頃の記録してないんじゃないの?
てな事だろうか、宇宙に関する事象の記録は既歴を調べるだけで膨大な時間がかかる。つまりこのコンピューター時代ですら我々銀河の情報さえも共通データベース化されていない状況にある事を意味するのではないだろうか。

超新星が爆発した残骸「カシオペアA」
科学誌サイエンスに掲載されたこちらの写真は今回カラーで精度が細かい、カシオペアAの写真は以前からあるが、前後関係に関わるこうした記録に関する事が発表になったのは初めてではないだろうか。
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おい !! ちよっとコレまてよ
アレ・・・これもしかして爆発してから今まで誰も爆発した頃の記録してないんじゃないの?
てな事だろうか、宇宙に関する事象の記録は既歴を調べるだけで膨大な時間がかかる。つまりこのコンピューター時代ですら我々銀河の情報さえも共通データベース化されていない状況にある事を意味するのではないだろうか。
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