JALはグライダー着陸法で節約
JALは地球温暖化対策を進めるためグライダー着陸法で節約運行をすることを決めた。
ボーイング社と新しい運行方法を模索しこの度導入することにしたようだ。高度1万メートルの上空から降下していく際にエンジンの出力をぎりぎりまで絞ってグライダーのように飛行してから着陸するという。
(テーラード・アライバル法)Tailored Arrivals

グライダー着陸法で675キロの燃料節約/JAL
その際は燃料の消費が最も少ない飛行ルートをコンピューターで割り出し、自動操縦で降下するという、テーラードアライバル法で1回の運航で最大675キロもの燃料を節約できるとのこと。
JALへ満点の星5つ




ボーイング社と新しい運行方法を模索しこの度導入することにしたようだ。高度1万メートルの上空から降下していく際にエンジンの出力をぎりぎりまで絞ってグライダーのように飛行してから着陸するという。
(テーラード・アライバル法)Tailored Arrivals

グライダー着陸法で675キロの燃料節約/JAL
その際は燃料の消費が最も少ない飛行ルートをコンピューターで割り出し、自動操縦で降下するという、テーラードアライバル法で1回の運航で最大675キロもの燃料を節約できるとのこと。
JALへ満点の星5つ




ダンス充電装置の写真
フランスの携帯電話会社「オレンジ」がダンスの動きで蓄電する充電機を開発した。そのダンス充電装置が以下の写真のセット。ダンスや歩行の動きで発電し充電できるなんて、便利きわまりない。(ロイター記事)

ダンス充電装置と携帯電話のキット、コレいいね!
動くことはエネルギーを使うこと、つまり「動き」は「エネルギー」である、日本でも「橋の振動」や「駅の歩行」などで発電することも既に始動している。エネルギー開発競争は大いに結構なことです。
ダンス充電携帯の装着シーンは以下で

ダンス充電装置と携帯電話のキット、コレいいね!
動くことはエネルギーを使うこと、つまり「動き」は「エネルギー」である、日本でも「橋の振動」や「駅の歩行」などで発電することも既に始動している。エネルギー開発競争は大いに結構なことです。
ダンス充電携帯の装着シーンは以下で
100年に一度咲きます「リュウゼツラン」
茨城県つくば市の筑波実験植物園では100年に一度咲くとされる「リュウゼツラン」(竜舌蘭)の花が今咲いている。この写真のはリュウゼンラン科のサケリュウゼツと言うらしい。
写真ですら見るのも初めてですが、この鮮明さです。
このサケリュウゼツは1986年に移され30年以上経過しているという。
この花をアップで見るとこんなふうに見える
つぼみのうちはまるでバナナの様、咲くと花火が散った様になるんですね〜
いやはや素晴らしいお姿
遅咲きと言うよりも100年の蓄積という
そうした尊い育みを感じます。
写真ですら見るのも初めてですが、この鮮明さです。
このサケリュウゼツは1986年に移され30年以上経過しているという。
この花をアップで見るとこんなふうに見える
つぼみのうちはまるでバナナの様、咲くと花火が散った様になるんですね〜
いやはや素晴らしいお姿
遅咲きと言うよりも100年の蓄積という
そうした尊い育みを感じます。
実は隕石持ってるかも
実は私も隕石らしき石を持っている、今年舎人公園で見つけたもの。そのあまりの不思議な形に惹かれ持ってきてしまった(詳細は以下)。米ミシガン州のロウアー半島の形に似た隕石がオークションに出され214万円で落札されたそうな。
隕石はパラサイト隕石だった場合高額取引きされているようです。
こちらで相場が確認できます、パラサイト隕石に混合した石質次第では数億の価値と判断されるものがあります、鉱物でも地球にはめずらしいタイプもあり、宇宙空間でなんらかの形で結合された不思議なものは小さくてもダイヤモンドの100倍の価値を持ちます。
あなたもいかがでしょうか、メテオハンター?
隕石はパラサイト隕石だった場合高額取引きされているようです。
こちらで相場が確認できます、パラサイト隕石に混合した石質次第では数億の価値と判断されるものがあります、鉱物でも地球にはめずらしいタイプもあり、宇宙空間でなんらかの形で結合された不思議なものは小さくてもダイヤモンドの100倍の価値を持ちます。
あなたもいかがでしょうか、メテオハンター?
光りコンピューターとは
ひかりコンピューターという言葉を聴いたことがあるだろうか、まだ言葉としても現在一般的ではないようですが、それは未来の超高速コンピューターの事です。回路に電子ではなく光りを使うことからその名称となっている。

構造の研究が前進
実は最近この光りコンピューターの核になる技術がいくつか進歩している。
「光り」は電子と違い並列や交差しても干渉することは無い、この事がコンピューターのスピードを飛躍的にアップする技術の素になるというわけです。
ダイヤモンドやオパールなどの結晶構造は光りを特別な波に変換する。この構造が現在最も注目されている。
この構造から発する光を「光結晶」と呼ぶ、光結晶の分析・解析だけならば光りコンピューターの基礎技術でしかない、しかしある特別な素材が、この光りコンピューターのコストを下げ普及させる可能性を高くした。
その他は以下で

構造の研究が前進
実は最近この光りコンピューターの核になる技術がいくつか進歩している。
「光り」は電子と違い並列や交差しても干渉することは無い、この事がコンピューターのスピードを飛躍的にアップする技術の素になるというわけです。
ダイヤモンドやオパールなどの結晶構造は光りを特別な波に変換する。この構造が現在最も注目されている。
この構造から発する光を「光結晶」と呼ぶ、光結晶の分析・解析だけならば光りコンピューターの基礎技術でしかない、しかしある特別な素材が、この光りコンピューターのコストを下げ普及させる可能性を高くした。
その他は以下で
銀河の不思議な形
銀河は変形し合併する、銀河は銀河に吸収される、銀河もM&Aするのです。今年4月24日にNASAがファイリングした合併銀河のファイルを日本初公開します。戸別には見たことがある人はいると思いますが、実際には59にファイリングされ中から興味深い銀河12をチョイスしたのです、その元ファイルそのままの公開です。
日本では写真集で販売されているデータです

クリックで10倍に拡大
特に右下の三つの集合銀河、これはNGC 6050とIC1179といって、4億5000万光年地球から離れています。宇宙望遠鏡(ハッブル)の生写真です、想像画ではないのです、つまりこういう銀河宇宙が普段自然に存在しています。
しかしこの銀河も比較的ご近所の銀河です、私達の近所の銀河は超銀河団を形成しそれが無数に広がっている。それが宇宙です、以前に宇宙の形を掲載したことがあります、あれも最新先端情報でした。グレートウォールがどう空いているのかを計算で割り出しています。
気が遠くなりそうなのでここまでにします。
日本では写真集で販売されているデータです

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特に右下の三つの集合銀河、これはNGC 6050とIC1179といって、4億5000万光年地球から離れています。宇宙望遠鏡(ハッブル)の生写真です、想像画ではないのです、つまりこういう銀河宇宙が普段自然に存在しています。
しかしこの銀河も比較的ご近所の銀河です、私達の近所の銀河は超銀河団を形成しそれが無数に広がっている。それが宇宙です、以前に宇宙の形を掲載したことがあります、あれも最新先端情報でした。グレートウォールがどう空いているのかを計算で割り出しています。
気が遠くなりそうなのでここまでにします。
東京の湧水
東京にはかつて山の手線の内側だけでも200もの湧水があったといいます。しかし一度枯れると二度と湧水は湧き出てきません。そこで現在ある東京の湧水を展示します。


国立市/常磐の清水
その他の東京の名湧水は以下で


国立市/常磐の清水
その他の東京の名湧水は以下で
今時の花は
いま時季咲いている花の中でも晴れた日にとても美しいデイジィ、日本では「ヒナギク」と言います、群生している姿が鮮やかです。延命菊という人もいるようですが白の場合はヒナギクと言うのが一般的。

日本の全土に群生する多年草
ツツジとヒナギクは来月にアジサイが咲くまでの道端のヒーローですね。ヒナギクほどその場の空気をフラットな感じにする花はないような気がします、花でありながらも「色気」を主張しないそんなヒナギクの花、今が見頃。

日本の全土に群生する多年草
ツツジとヒナギクは来月にアジサイが咲くまでの道端のヒーローですね。ヒナギクほどその場の空気をフラットな感じにする花はないような気がします、花でありながらも「色気」を主張しないそんなヒナギクの花、今が見頃。
ロシアの宇宙船ソユーズの着陸跡写真
地球に4月19日帰還したロシアの宇宙船ソユーズの着陸跡、危険な方法で地球に帰還し火傷をしたものの無傷だったとロシアは伝えている。韓国初の宇宙飛行士イ・ソヨン氏はかなりの背痛の訴えがあり予定されていたスケジュールをキャンセルし治療に専念している。

異常な着陸方法で帰還したソユーズの着陸跡

異常な着陸方法で帰還したソユーズの着陸跡
青く光輝く星「地球」
本日、地球が丸々と見える「満地球」フル・アースの撮影に成功した「かぐや」からの写真が公開されていました。ハイビジョンでのフル・アース撮影は世界で初めてということです。

年に2度しか撮影のチャンスがないフル・アース
さすがハイビジョンですね、この大きさでもクッキリ見えます。月から見る地球は地球で見る月より3.7倍ほどで見えると思います。つまり月から見る地球は巨大なのです。
そこで、実験してみましょう !!
まず、地球から見た以下の月の写真に
月の3.7倍の地球を入れてみます。

地球から見た月
月の位置に3.7倍の地球を入れ、月から見た地球が
どの大きさになるのかの比較写真

年に2度しか撮影のチャンスがないフル・アース
さすがハイビジョンですね、この大きさでもクッキリ見えます。月から見る地球は地球で見る月より3.7倍ほどで見えると思います。つまり月から見る地球は巨大なのです。
そこで、実験してみましょう !!
まず、地球から見た以下の月の写真に
月の3.7倍の地球を入れてみます。

地球から見た月
月の位置に3.7倍の地球を入れ、月から見た地球が
どの大きさになるのかの比較写真
電気で動く飛行機
こちらの写真の飛行機は電気で動く飛行機、昨日の3日にボーイング社が世界初のテスト飛行を成功させ、その記念すべき写真。

長さが16・3メートル、重さ約800キロ
水素燃料電池とリチウムイオン電池のハイブリッド型電池を使用し高度約1000メートルまで上昇、その後燃料電池からの電気だけで時速100キロで約20分間飛行したという。
将来的にも化石燃料以外での旅客機の本格運行が期待される、いまのところ考えられない技術らしいのだが、基礎研究がその地盤を改革し応用が進むと可能性は「可能」へと変る。日本の技術に期待したい分野ではないだろうか。

長さが16・3メートル、重さ約800キロ
水素燃料電池とリチウムイオン電池のハイブリッド型電池を使用し高度約1000メートルまで上昇、その後燃料電池からの電気だけで時速100キロで約20分間飛行したという。
将来的にも化石燃料以外での旅客機の本格運行が期待される、いまのところ考えられない技術らしいのだが、基礎研究がその地盤を改革し応用が進むと可能性は「可能」へと変る。日本の技術に期待したい分野ではないだろうか。
最初の桜「カンヒザクラ」
だいぶ暖かくなってきた関東地方、一時的に寒気が緩んでいるという感じでしょうか、最低もう一度は寒くなり、3月の中過ぎに季節外れの雪が降り一週間以内に春一番が吹く、そんなパターンが関東の春へのステップです。
最も寒い時期の寒気が去ったばかりの今時期でも桜は見られるようです、一番最初に咲くサクラのカンヒザクラ。

すでに都内の数箇所で咲いているようです、梅と同時期のサクラです。花びらは紅く、その木によっては真っ赤な花を開花させます。
最も寒い時期の寒気が去ったばかりの今時期でも桜は見られるようです、一番最初に咲くサクラのカンヒザクラ。

すでに都内の数箇所で咲いているようです、梅と同時期のサクラです。花びらは紅く、その木によっては真っ赤な花を開花させます。
レンソイス・国立公園(ブラジル)
先日のNHKスペシャルから「レンソイス・マラニャンセス国立公園」の素晴らしい景色をピックアップして掲載します。世界一白いといわれる砂の砂丘てす。

世界一白い砂の砂丘のレンソイス国立公園

白い砂
レンソイス・マラニャンセス国立公園の場所

クリックで拡大
更に素晴らしい景色は以下で

世界一白い砂の砂丘のレンソイス国立公園

白い砂
レンソイス・マラニャンセス国立公園の場所

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ヴァージンが作った宇宙旅行のデモ・ムービー
イギリスの宇宙旅行会社の「ヴァージン・ギャラクティック」は宇宙旅行のプロモーション・ビデオの初版を作製し世界へ配信している。
YoutubeやLiveLeakを使い積極的アピールのヴァージン。

写真クリックでヴァージン作製の宇宙旅行デモ・ムービー再生
宇宙旅行の正式アナウンスは既にご存知の方も多いと思う、3Dアニメもネット上で見ている人もいることでしょう。わりと忘れがちなのは、既にその宇宙旅行の機体は製作されている点だろうか。上の写真が普通に空を飛んでいるシーン、この飛行システムで空に行き真中に設置されたロケット型宇宙船を発射し大気圏を脱出する。
但し、実際に使用されるのは先に発表されたこの機体、これも只今既に製作調整段階にある。
ビデオではヴァージンの社長や技術スタッフが直接説明をし、いままでのどんな問題点を解決しこの宇宙旅行システムを製作してきたのかを語っている。1月末に公開されたばかりのビデオです。
YoutubeやLiveLeakを使い積極的アピールのヴァージン。

写真クリックでヴァージン作製の宇宙旅行デモ・ムービー再生
宇宙旅行の正式アナウンスは既にご存知の方も多いと思う、3Dアニメもネット上で見ている人もいることでしょう。わりと忘れがちなのは、既にその宇宙旅行の機体は製作されている点だろうか。上の写真が普通に空を飛んでいるシーン、この飛行システムで空に行き真中に設置されたロケット型宇宙船を発射し大気圏を脱出する。
但し、実際に使用されるのは先に発表されたこの機体、これも只今既に製作調整段階にある。
ビデオではヴァージンの社長や技術スタッフが直接説明をし、いままでのどんな問題点を解決しこの宇宙旅行システムを製作してきたのかを語っている。1月末に公開されたばかりのビデオです。
スペースシャトル「アトランティス」の宙返り
アトランティス打上げ大成功し、早速宇宙での模様の映像が入ってきている。コーヒータイムではいちはやく掲載します。
第一宇宙速度以上で地上から300kmのところを周っている。
つまり上の映像は少なくともマッハ23以上のスピードで地上が進行方向と逆に過ぎてゆく模様を納めた映像ということができる。こんなふうに空中回転しても大気が無いので何も問題が起きない。スペースシャトルは9日(日本時間10日)国際宇宙ステーションとドッキングする。
第一宇宙速度以上で地上から300kmのところを周っている。
つまり上の映像は少なくともマッハ23以上のスピードで地上が進行方向と逆に過ぎてゆく模様を納めた映像ということができる。こんなふうに空中回転しても大気が無いので何も問題が起きない。スペースシャトルは9日(日本時間10日)国際宇宙ステーションとドッキングする。
太陽の実態写真
これは我々が普段目にしている太陽の写真、特殊なフィルターを通し、輝きの部分を抑え表面部の模様と姿を写しだしたもの。つまり、まぶしさで見えないものを見えるようにした写真というわけです。

光球面の温度は5800度、フレアが見える
こんな燃え方をしているんですね、地球外で見るともちろん暗黒の宇宙の中にある太陽ですが、こうした部分も浮き彫りになっている実写真はなかなか見かけません。
ちなみに右下にある円形で浮き出ているマークの様な部分、これも黒点化するとのこと、なんと地球はこの中にすっぽりと入ってしまう大きさだそうです、粒状斑まで見えます。
こんな太陽見たことがありますか?

光球面の温度は5800度、フレアが見える
こんな燃え方をしているんですね、地球外で見るともちろん暗黒の宇宙の中にある太陽ですが、こうした部分も浮き彫りになっている実写真はなかなか見かけません。
ちなみに右下にある円形で浮き出ているマークの様な部分、これも黒点化するとのこと、なんと地球はこの中にすっぽりと入ってしまう大きさだそうです、粒状斑まで見えます。
こんな太陽見たことがありますか?
けあらし (北海道・釧路市)
北海道・釧路市では「けあらし」が見られたようです。北海道では各地で時々見ることができる現象です、昨日紹介した「ダイヤモンド・ダスト」と時同じくして現れる現象です。

釧路市に出現した「けあらし」
外気温が低い状態では当然、水温との格差が大きくなります。水からはわずかに水蒸気が出はじめ、その集合気体が水面や空気中を霧となって漂いはじめる。「けあらし」の出現です。
まるで舞台上のドライアイス・ショーの様な空間が創造され、太陽とその場の景観とのハーモニーを作りだす。北の大地で起こる現象はまるで意図的に装置で創作されたかのように、自然界に自然に存在します。

釧路市に出現した「けあらし」
外気温が低い状態では当然、水温との格差が大きくなります。水からはわずかに水蒸気が出はじめ、その集合気体が水面や空気中を霧となって漂いはじめる。「けあらし」の出現です。
まるで舞台上のドライアイス・ショーの様な空間が創造され、太陽とその場の景観とのハーモニーを作りだす。北の大地で起こる現象はまるで意図的に装置で創作されたかのように、自然界に自然に存在します。
バージンはバイオ燃料で旅客機を飛ばす
ヴァージン・アトランティック航空(英)は世界初のバイオ燃料を使った旅客機のテスト飛行を乗客抜きで行うと発表した。テスト飛行はロンドンからアムステルダム間で2月に行われる。

燃料となるのは植物油メチルエステル30%/70%混合燃料でブレンド比はテストごとに変えて行うようだ。テスト機に使用される機体はB747s、よくブリテッシュ・エアウエイズもよく使用している機種である。
バイオ燃料の旅客機テスト飛行はニュージーランド航空も行う表明をした。今後世界的に参入が相次ぐと思われる。航空会社はバイオ燃料を生産する会社を独自か共同で設立している、独自のバイオ燃料生産で飛行するヴァージン・アトランティックも今後拡大してゆくとみられる。

燃料となるのは植物油メチルエステル30%/70%混合燃料でブレンド比はテストごとに変えて行うようだ。テスト機に使用される機体はB747s、よくブリテッシュ・エアウエイズもよく使用している機種である。
バイオ燃料の旅客機テスト飛行はニュージーランド航空も行う表明をした。今後世界的に参入が相次ぐと思われる。航空会社はバイオ燃料を生産する会社を独自か共同で設立している、独自のバイオ燃料生産で飛行するヴァージン・アトランティックも今後拡大してゆくとみられる。
地震が減っている?
本年に入り地震の活動がやや減っているように感じる。地震は日本全国で日に5ヵ所で3回〜7回程度起きる、しかし今年に入りピタリと1度から3度になっている。普段は全く無い日もあれば日に10回を越える日もある。
2008年1月5日 4時41分 4時34分ごろ 内浦湾 1
2008年1月4日 23時27分 23時21分ごろ 八丈島東方沖 1
2008年1月4日 18時41分 18時36分ごろ 千葉県北西部 1
2008年1月4日 4時34分 4時29分ごろ 岩手県沿岸北部 1
2008年1月2日 15時50分 15時45分ごろ 千葉県南東沖 1
2008年1月2日 1時26分 1時20分ごろ 十勝支庁南部 3
2008年1月1日 20時17分 20時12分ごろ 宮城県沖 1
2008年1月1日 18時51分 18時46分ごろ 根室半島南東沖 1

減っているんだもの良いことでは?と思う人もいると思う、私は逆に警戒してしまう。エネルギーが蓄積されてしまうからだ。その逆にエネルギーが放出しきった後という見方もあるが、蓄積なのか沈着なのかそれとも単に減少なのか、地震を予測する自信はありません。
goo地震情報
2008年1月5日 4時41分 4時34分ごろ 内浦湾 1
2008年1月4日 23時27分 23時21分ごろ 八丈島東方沖 1
2008年1月4日 18時41分 18時36分ごろ 千葉県北西部 1
2008年1月4日 4時34分 4時29分ごろ 岩手県沿岸北部 1
2008年1月2日 15時50分 15時45分ごろ 千葉県南東沖 1
2008年1月2日 1時26分 1時20分ごろ 十勝支庁南部 3
2008年1月1日 20時17分 20時12分ごろ 宮城県沖 1
2008年1月1日 18時51分 18時46分ごろ 根室半島南東沖 1

減っているんだもの良いことでは?と思う人もいると思う、私は逆に警戒してしまう。エネルギーが蓄積されてしまうからだ。その逆にエネルギーが放出しきった後という見方もあるが、蓄積なのか沈着なのかそれとも単に減少なのか、地震を予測する自信はありません。
goo地震情報
ある星の話し
12月からの夜空、少々寒いですが星を見てみてはいかがでしょうか。何かインスパイアをうけるかもしれません。そこで、今時期の星空の星にスポットをあててみます。
その前にYahooの星空指数というサイトを紹介します
全国の星空指数
18時頃に東の空を見ると、そこには「オリオン座」がクッキリと見えます。まずオリオン座を発見したら、銀河系きっての巨大な星がそこにあると思ってください。

12月上旬の東の夜空のオリオン
縦に三連で並んでいる星群、その両側に左に赤星、右に青い星があります。この右にある青い星はとても輝きが強く「リゲル」といって超巨大な白色星なのです、我が太陽系最大の太陽、木星の10倍もの大きさの太陽、その太陽とリゲルの大きさはこんなに違います。
表示比較図は以下で
その前にYahooの星空指数というサイトを紹介します
全国の星空指数
18時頃に東の空を見ると、そこには「オリオン座」がクッキリと見えます。まずオリオン座を発見したら、銀河系きっての巨大な星がそこにあると思ってください。

12月上旬の東の夜空のオリオン
縦に三連で並んでいる星群、その両側に左に赤星、右に青い星があります。この右にある青い星はとても輝きが強く「リゲル」といって超巨大な白色星なのです、我が太陽系最大の太陽、木星の10倍もの大きさの太陽、その太陽とリゲルの大きさはこんなに違います。
表示比較図は以下で
12月に見える星
12月は流星群が盛んです。オリオン座流星群、ふたご座流星群、こぐま座流星群。オリオン座もこぐま座も比較的みつけやすい、しかし「ふたご座」はどうみつけますか?
夜21時に東からやや南の夜空を見ます、50度の角度で上を見るとそこには、やや紅く火星が輝いています。(火星はいま再接近中)その火星に左人さし指をあて左下、小指あたりにあるのが「ふたご座」です。東京近郊では街灯りで星空は4等星程度しか見えません、冬に最も星空がすばらしい場所は北海道です。
その東京の冬の星空と北海道の冬の星空を比較してみます。

東京の冬の星空

北海道の冬の星空
北海道の夜空については以下で
夜21時に東からやや南の夜空を見ます、50度の角度で上を見るとそこには、やや紅く火星が輝いています。(火星はいま再接近中)その火星に左人さし指をあて左下、小指あたりにあるのが「ふたご座」です。東京近郊では街灯りで星空は4等星程度しか見えません、冬に最も星空がすばらしい場所は北海道です。
その東京の冬の星空と北海道の冬の星空を比較してみます。

東京の冬の星空

北海道の冬の星空
北海道の夜空については以下で
車の振動で発電し橋をライトアップ
車の振動で発電しライトを灯す橋「五色桜大橋」が始動した。荒川にかかり足立区と荒川区を結ぶこの橋の夜のイルミネーションライト、そのライトの電気は0.02%ほどが車の振動によるもの、わずかではあるが確実に車の振動で発電している。
五色桜大橋
点灯時間は日没後から深夜0時までとのこと、1日に橋を渡る6万2000台ほどの車の振動エネルギーが置換され発電されている。世界初の試みだそうですが、こうしたエネルギー利用の実験的試みはもっとあってもよいと思います。
五色桜大橋
点灯時間は日没後から深夜0時までとのこと、1日に橋を渡る6万2000台ほどの車の振動エネルギーが置換され発電されている。世界初の試みだそうですが、こうしたエネルギー利用の実験的試みはもっとあってもよいと思います。
世界最大の地上活断層「サンアンドレアス」
地震を引き起こす活断層にもダイナミックに大きいものがある、それはアメリカ・カリフォルニア州南西部にある「サンアンドレアス活断層」だ。写真がその断層を上空から撮影したもの。自然の驚異と爪跡が露出している現場は時に美しいものだ。
サンアンドレアス活断層は1,300kmと巨大なので宇宙からもはっきりと確認できる。その写真を以下に展示する、これはgoogle earthでサンプルしたもの、解りやすいように帯に着色しておいた、写真クリックで拡大。

ロサンゼルス郊外、断層が道路の近くに大きく露出している場所がある、その写真が以下。

地層が隆起している部分は層が縦になっています、こういう部分には花崗岩が多くみられます地殻が表面に出てきた時間の流れを確認できる部分です。
サンアンドレアス活断層は1,300kmと巨大なので宇宙からもはっきりと確認できる。その写真を以下に展示する、これはgoogle earthでサンプルしたもの、解りやすいように帯に着色しておいた、写真クリックで拡大。

ロサンゼルス郊外、断層が道路の近くに大きく露出している場所がある、その写真が以下。

地層が隆起している部分は層が縦になっています、こういう部分には花崗岩が多くみられます地殻が表面に出てきた時間の流れを確認できる部分です。
片栗粉の「最高のとろみ術」
NHKのためしてガッテンで「カタクリ粉 極ウマとろみ術」なるものを紹介していた。これは重要な調理術ではないだろうか、そう思うので再度推奨します。
とろみは舌にゆっくりと
とろ味は舌の表面をゆっくりとまとわり付く感じで行き渡るので、味が味覚にしっかりと浸透しやすく、様々な味を複数感じさせるそうです。
とろみの最大まで活かす

これは、普通のとろみの調理の状態。(だまになっている)

最大、片栗粉は60倍まで広げることが出来る
(最大の均一な、旨いとろみ)
そのためには
最も効果的なカタクリ粉の調理方が大切
その方法は以下で
とろみは舌にゆっくりと
とろ味は舌の表面をゆっくりとまとわり付く感じで行き渡るので、味が味覚にしっかりと浸透しやすく、様々な味を複数感じさせるそうです。
とろみの最大まで活かす

これは、普通のとろみの調理の状態。(だまになっている)

最大、片栗粉は60倍まで広げることが出来る
(最大の均一な、旨いとろみ)
そのためには
最も効果的なカタクリ粉の調理方が大切
その方法は以下で








