コーヒータイム

今回はこの話題について詳しく掲載、mp3や口コミ情報などと併せて提供します。

絶景ポイントに乗り上げ

よくテレビで氷河が割れ融け落ちるシーンを目にする人もいると思う、その場所はアラスカにあるGlacier Bay National Parkという場所である。ここに氷河を見にゆくツアーがあり、その船が砂底に乗り上げてしまったシーンの写真が世界で今流れている。

アラスカ、氷河クルーズ船


この少し前はこんな風景
アラスカ、氷河クルーズ船 写真2

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ロボットアームの取り付け

こちら国際宇宙ステーション(ISS)、「きぼう」にロボットアームを取り付けているシーン。

ロボットアーム取り付け


眼下に広がる地球とアストロノーツ(宇宙飛行士)
しかし、いい写真ですね。NASAのトップページに掲載されているフリー写真ですが、印刷してポスターにしたいほどです。

カッコイイ !!

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超新星爆発の残骸「カシオペアA」の存在

地球から約1万光年離れた我々の銀河系内で最も若い超新星残骸、その爆発の光は1680年ごろ地球に到達していた。爆発したのは質量が太陽の10倍以上の赤色超巨星「カシオペアA」

カシオペア A カラー合成写真
超新星が爆発した残骸「カシオペアA」

科学誌サイエンスに掲載されたこちらの写真は今回カラーで精度が細かい、カシオペアAの写真は以前からあるが、前後関係に関わるこうした記録に関する事が発表になったのは初めてではないだろうか。

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中国で地震前に虹色の雲出現

中国・四川省地震のわずか約30分前に甘粛省天祝に現れた光輝く虹色の雲が撮影されていた。こうした現象は地震雲と地震の関連性も指摘されている中で興味深い点が多い。

中国 四川省 地震 虹色の雲
甘粛省天に現れた光輝く虹色の雲

虹色の雲といえば今年の初頭にオーストラリアで上空から撮影されたものがあった。これはたいへん奇異な気象現象ではないだろうか、とはいっても「虹色」になる仕組として光の屈折の現象であることは明らかである。どういった条件の場合に出現するのであろうか、地震との関連性も含め研究者に注目のデータである。


甘粛省天に現れた光く虹色の雲には
映像がある、以下で掲載

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中国四川省地震後に写る異次元からのメッセージ

先日も中国・四川省の大地震前の心霊メッセージ写真をお伝えしましたが、こちらには2つの異次元からの違うメッセージが写されています。よく心霊写真と言いますがそれの説明も以下でします、写真の中央をご覧ください。

異次元からのメッセージ
2つの異次元からのメッセージが写し出されている。

実は私個人的にあまり掲載したくない写真です、つまり掲載から逃げたいのですが、実はこの異次元の空間から掲載してくれと依頼が来るのです。参りました、スピチュアルカウンセラーの方が見てらっしゃったらその意味が分るはずです。

では以下で前回同様にズームします。



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地震前に写された霊界からの警告

この写真は中国四川省の地震わずか1日前に北川の中学校で撮影された生徒の写真です。おそらく日本のブログでは初公開です。唐高平という中学校教員が写し当日ブログに公開したものです、いま現在中国でニュースや話題になっている写真です。

しかし・・・
更にこの写真には・・・
霊界からの多くの警告が写ってしまっている・・・

中国四川省、地震、北川、心霊写真
中国のニュースで公開された写真

私は最近発見してしまうんですよね、なのでこの情報はここが日本初公開です。その無数に写っている霊界からの警告の意味を含めた捻が写っている部分を以下で判り易くズームしてみました。

関連記事
中国四川省地震後に写る異次元からのメッセージ
四川省震災の無念が写る心霊写真

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大雪山の幻しの滝

先日NHK(ワンセグ)で北海道・大雪山の幻しの滝について放送していました。その写真が以下の写真です、私もジモティーとして古くから耳にしていましたが見たのは初めてでした。ちなみに大雪山の読み方ですが地元では「たいせつざん」と言います。

大雪山 幻しの滝
誰も目にする事がなかった幻の滝(大雪山)

この滝のは北海道民にもかなり知られていない滝です、実はこんなに巨大なんですね、冬はこの滝は完全に凍ってしまいます、大雪山国立公園には多くの未発見の秘境が存在します。神秘の山岳群です。

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空にスマイル

ふと見上げれば夕焼け、空が微笑んでいます。偶然に見えた形に何かを享受される、そんな事もあるものです。お空が笑ってる・・・・

笑顔

笑顔が一番

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ビーチに貨物船

今週世界から注目された写真はこれでしょうか。南フランスで高波により座礁した貨物船の写真。民家前のビーチにまるごと打ち上げたこの貨物船ARTEMIS、そのめずらしい風景に全国から観光客が集まった。

南フランスで座礁した貨物船

芸術的だ、と周囲の観衆は言っているという。カメラマンが続々と出現しスクープブログがフランス全土に発表された。しかしこの貨物船、どうやって海に戻すのだろうか?ビーチに横付けされている、満潮の時に他船に引いてもらうにしても方向が最も都合に合わない。

画的に面白いので飾っておくのだろうか。


以下で写真もう一枚

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エイのジャンプ

エイがジャンプするシーンの写真を掲載します。エイがジャンプしている写真はコーヒータイムが日本初掲載でしょうか、それにしても優雅ですねこのまま空まで飛んでゆきそうな雰囲気です。

ジャンプするエイ

エイは南洋の海で見れますが、ダイビングをやっている人や船乗り以外ではなかなか目にしません。どこに居るのでしょう?それは簡単です「海の底」です。

だから海底魚の水上ジャンプというわけです。

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逆向きに建てられた家

この写真、一目瞭然です。逆さに建てられた家。これはトルコにあるようです、入り口はこの裏側にあるようですが、中はどうなっているのでしょうか?

不思議です。

逆さ建築の写真

水平も傾いているように見える、きっと中は水平にしてあるものと思われます。土台の石が屋根、基礎工事が無いようなのでだいじょうぶでしょうか?

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オーストラリアで発見された新淡水魚の写真

オーストラリアで新種の淡水魚が発見された。廃坑のウラン鉱から20年前に発見されていた淡水魚が新種の生物であることが判明したとオーストラリアの科学者から発表された。その淡水魚の写真が以下。

オーストラリアで発見された 新種の魚


つまりは発見されていた魚が新種であることが分ったと同時に新種に進化したということ、ニュースでは種の保存に向けた繁殖プログラムが始まっていると報じている。進化の系列分析はまだ進んでいないようだが、このニュースは付帯事象も含んでいると思う。

オーストラリアはめずにしい生き物や、新種の発見が多い大陸。大陸の場所がら地球の全生物の生態系に対しきわめて著しい役割を持っていると言える。

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滑走路からハミ出し海岸で止まった飛行機の写真

こんな事もあるんてすね、危ない危ない・・・
機体の先頭が渚に着水している、めずらしい写真でもあります。ニアミスから起る間一髪でセーフの変な写真を今後も掲載します。

海岸に飛行機
滑走路からハミ出し海辺へ着水した飛行機


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既成概念を外すサイコロ

何度見ても見直してしまう、錯覚を起こす写真。どのダイスが一番手前にあるのでしょうか? 脳の中にある既成概念がこの形を許さないのです。

錯視のサイコロ


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これはどうなってる?

いま南ヨーロッパで話題の写真がある、それが以下の写真。いったいどうなっているのか、マジック?手品?奇術? もちろんDTPで加工したものではない。


空中に浮く人
宙に浮き壁に手を触れている人


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ワニがサメを噛んでいる写真

たいへんめずらしい写真を紹介します。「ワニがサメを噛んでいる写真」です。小さめのサメですがサメです、ワニもサメも牙が武器の生き物。水中ではサメのほうが有利そうですが、陸ではやはりワニですね。

ワニがサメを噛んでいる写真


噛む側が噛まれるとどんな心境なのでしょうか?

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ザトウクジラの背面ジャンプ

ザトウクジラの背面ジャンプの連続写真を展示します。横幅を広く表示するとそのジャンプの連続性が分りやすいですね。こんな巨体をここまで浮かせるなんて凄いです。

ザトウクジラの背面ジャンプ
ザトウクジラの背面ジャンプ/クリックで3倍表示、ワイド写真

クジラの背面ジャンプをホエールウオッチングで近くで偶然見た人は口を揃えて「今まで生きていて良かった」と言います。今までに見たどんなコンサートよりも感動しましたと言うそうです。それほどまでに実物が目の前で飛ぶ姿の迫力と雰囲気は圧巻なんだと思います。

それはクジラが巨体だからというのも理由の一つです、クジラがどんなに大きいのかということを我々は確かめるすべがありません、単に海で泳いでいる姿では大きさが把握しにくいからです。

では、陸に上がってしまって撤去中の「ナガスクジラ」の驚くべき巨体写真を展示します、ナガスクジラと言えば地球で2番目に大きなクジラです、めったに見れない代物ですぞ。

その写真は以下で。

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火星探査機スピリットが写した火星人

NASAが3年前に打ち上げた火星探査機スピリットが火星で撮影した写真に人の様な物体が写り話題になっている。米各メディアはこれをとりあげ、これは銅像かビックフットだ、論争が絶えない。

NASA 火星人
火星探査機スピリットの撮影した人型の像

この様な形をした石が偶然撮影の角度により写ったものであるのだろうか、その可能性は高い。しかし少なくともこの形がその場に実存しているという事実はその場に存在するわけだ。

火星上には以前から人を連想させるような形が他にも見つかっている、しかし宇宙人と認識するにはあまりにも他の環境が原始的である。地球の様にビル群や多く文明物が確認される中に人が存在するのであれば、知的生命体という確認ができる、しかし砂漠の中に人が独りではたとえ宇宙人でも高度な知的生命体とは言いがたいのだ。


だがその建て前を崩壊させる意見もある、それは以下で

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マッサージ・チェア工場

マッサージ・チェア工場内はどうなっているのでしょうか。などと思う人はいるのでしょうか、その写真を以下に掲載してみます。マッサージチェアは進化しましたね、実は私の実家に肩揉機が35年も前からあったので、私自身もよく利用していました。

時は流れ昭和から平成〜

10年程前に両親に突然プレゼントしたことがありました。価格は18万ほどのチェアで実売価格12万円ほどだったのを記憶してます。

マッサージチェア 写真


工場内はこんなふうなんですね、手で調整している。私はすっかり全部ライン内で自動生産だとばかり思っていましたが。普通に伊勢丹あたりの家具の椅子を買うと20万もするものもあります、だからちょいと高い椅子を買うつもりでだとマッサージ・チェアはお得ですね。

最近のは脚も腕も腰周りも揉んでくれる機能が付いてます、ビックカメラのコーナーで試し揉みされているお父さん、よく見かけます。

そこの娘さん !! ご両親に
クリスマスプレゼントにどうですか?





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金星のお話し

地球に大きさが似ていて近所にある星の金星。金星についてのあまり知られていないお話し。

宵の明星、明けの明星として知られる金星、朝と夕方の太陽が昇り沈む前に登場する星、つまり「トワイライト・スター」。人類が太陽系の外洋へ探査機を送る時にいつも利用する星です。



木星へ行くには金星経由のほうが早く行くことができるのです、これは金星と太陽の引力を同時利用(スイング・バイ)するからです。金星の1年間は224日で「一日は243日」なのです
え〜? なんて思う人もいるでしょうね。

金星はなんと、地球とは逆に回転していて1回自身で回転するのに243日もかるということです。だから金星ではなかなか太陽が沈まないのですね。(だから水星より熱い)

金星と太陽
日面通過時の太陽と比較できる金星

金星を日面通過時に太陽と比較すると、太陽は地球に比べていかに大きいかということを意識できる瞬間です。日面通過とは地球と太陽の間に金星がくることです。

なんで明け方と夕方?

では何で金星は明け方と夕方しか登場しないのでしょう?
それを口で説明するのは実は難しいのです。一言で言うと

地球の軌道より金星は内側にあるため

です。我々は星を見る場合はほとんどが地球より外にある惑星を見ますよね、夜にすっきり見えるのです。でも水星と金星は内側にあるため、太陽が見る時に邪魔をするんです。

金星が宵の明星の理由解りやすい写真を左の様に作っておきました。

左のように地球から見て太陽の向こうに金星がある場合のみ、満月ならぬ「満金」フル・ビーナスが見えるのです。

これひとつとっても面白い現象と思います。


その場合、地球に太陽の陽が当たっている場所では、まぶしくて金星など見えませんが、朝と夕方だけ太陽だけが遮られ金星が見える位置に来るのです。地球からは「満金」はなかなか観測できません、というより見れないに近いわけです。(数十年に一度)

だから地球から撮影された「まん丸の金星の写真」はネット上には無いですよ、どこかは欠けて見える、それが金星なのです。

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サルコジ大統領の脇腹、贅肉隠ぺい

さて、今話題の写真といえばコレでしょうか。フランスのサルコジ大統領の腹部の贅肉消去掲載の写真。コーヒータイムではどこよりも大きく掲載してみたいと思います。

サルコジ大統領、話題、写真
脇腹の肉が消去されている写真

写真左がパリ・マッチ掲載の写真、右がロイター通信が報じた時の掲載写真です。贅肉隠ぺい工作という疑惑です。しかしもしホントだとしても、この情報やや深刻さはなく、どことなく滑稽です。

「贅肉隠ぺい疑惑」なんて面白いと思います。サルコジさんまだ若い大統領なのでプライドが許さないのでしょうか、安倍総理より1才年下ですね。それにしてもこの程度の贅肉ならちょいと背伸びしたら引っ込みそうです

フランスの名誉と威信にかけて消去した贅肉ってことでしょうか

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火星の景色はいかが

火星ハズバンド・ヒルという丘から写された写真はいかがでしょうか、デスクトップ壁紙など、白黒で目に刺激も薄くブラウザ以外の薄色使いは見易さを増加します。一見は地球と同じ様な景色ですね

火星,写真, 火星写真,火星景色, mars


以下をクリックでNASAから直接大きなサイズがダウンロード可能。

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巨大ヘビ

私が実物と写真やテレビすべてをあわせて見た中で一番大きなヘビの写真を紹介します、ご覧下さい。なんと体長32メートルのアナコンダの写真です。

巨大アナコンダ、写真
しかし、このこの写真は不鮮明なのでいまいち信憑性が低い。


そして長さ30メートルのアナコンダの測定写真、こちらは計測記録上最も大きいものだと思います。

巨大アナコンダ、ヘビ、写真←こちらは計測シーン入りの新聞掲載写真なので比較的信頼できるものです。

30メートルのアナコンダ

おそらく記録史上最大のものではないかと思います。







世界一の蛇 蛇 写真 巨大へび 大蛇

この蛇は大蛇のアナコンダです。何か大きな生き物を呑みこみ動けなくなっている所を捕獲された様子、南アメリカです。人の大きさを170cm前後と推測してここに写っている人の6人分近くの長さはあるでしょうか。
(こちらは以前紹介の写真)

9mを超えるサイズですね



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