だいじょうぶそう
英語で「もうだいじょうぶそう」と言うとき、何を使うのか?

確信の度合いはどのくらいであるかで
使う助動詞が違う。助動詞は推測に使う
とは知っていても
もう〜なんて習ったっかな?
えっと、もう・・だからAlready?
こたえは以下

確信の度合いはどのくらいであるかで
使う助動詞が違う。助動詞は推測に使う
とは知っていても
もう〜なんて習ったっかな?
えっと、もう・・だからAlready?
こたえは以下
英語でこれ何って言うんだろう
英語で話すときに「これ何って言うんだろ」てことがあります。ちょいと私自身のメモついでにも掲載しておきます。

「明日までになんとか仕上げてもらえないでしょうか?」
<< 〜してもらえないでしょうか? >>
という表現です。

「明日までになんとか仕上げてもらえないでしょうか?」
<< 〜してもらえないでしょうか? >>
という表現です。
英語の畳
英語の畳
先日、NHKの教育番組で小学校の英語教育の問題と課題についてやっていた。韓国では今から9年前から英語を小学校の教科に入れている。日本でも来年からはネイティブが小学校でも教えることが決まっている。さてここで英語教育について正解を書いてみたい
まず左の写真を見て
This is tomato
と多数の日本人は言うと思います
これは間違えです。
ではこれではどうでしょう?
This are Tomatos
二番目も不正解です。正解は
these are tomatoes.
日本語では直訳すると「これらはトマトです」となりますが
この翻訳も不正解なのです。え〜〜?という人多い思います、中学校でそんな訳ではなかった、という人もかなり多いはずです。
しかし複数形だからといって「これら」と訳するのは「変」です、そもそも日本語で「これらは」なんて使いますか?
トラックが3台並んでいて「これらはトラックです」なんて言いません、それでは日本語側が変です、そんな日本語は英語を置換した日本語に過ぎないことに気が付いてください
正解は「これはトマトです」でいいのです。
決して「意訳」ではなくイギリス人には「これはトマトです」と聴こえるのが「these are tomatoes」ということを、理解することです。
つまり、日本の英語の先生は英語の文法は知っていても「日本語の文法」を知らないために教え方に迷うんですよね、実はこれが日本の英語教育の最も課題を抱えている部分です。
日本には名詞そのものに複数形がありません、つまり文法の形が違うということを「日本語の形式」で理解すると、世界のどの言語にも「違い」を知ることができるのです、つまり国語の時間で「自国語の形を理解」し、英語ではこうなっているという説明をしない限り何故「複数形にしなければいけないのか」を説明できないばかりか、受け手も理解できないのです。
小学校の英語の先生は英語より日本語の文法を勉強するべきなのです。
先日、NHKの教育番組で小学校の英語教育の問題と課題についてやっていた。韓国では今から9年前から英語を小学校の教科に入れている。日本でも来年からはネイティブが小学校でも教えることが決まっている。さてここで英語教育について正解を書いてみたい
まず左の写真を見て
This is tomato
と多数の日本人は言うと思います
これは間違えです。
ではこれではどうでしょう?
This are Tomatos
二番目も不正解です。正解は
these are tomatoes.
日本語では直訳すると「これらはトマトです」となりますが
この翻訳も不正解なのです。え〜〜?という人多い思います、中学校でそんな訳ではなかった、という人もかなり多いはずです。
しかし複数形だからといって「これら」と訳するのは「変」です、そもそも日本語で「これらは」なんて使いますか?
トラックが3台並んでいて「これらはトラックです」なんて言いません、それでは日本語側が変です、そんな日本語は英語を置換した日本語に過ぎないことに気が付いてください
正解は「これはトマトです」でいいのです。
決して「意訳」ではなくイギリス人には「これはトマトです」と聴こえるのが「these are tomatoes」ということを、理解することです。
つまり、日本の英語の先生は英語の文法は知っていても「日本語の文法」を知らないために教え方に迷うんですよね、実はこれが日本の英語教育の最も課題を抱えている部分です。
日本には名詞そのものに複数形がありません、つまり文法の形が違うということを「日本語の形式」で理解すると、世界のどの言語にも「違い」を知ることができるのです、つまり国語の時間で「自国語の形を理解」し、英語ではこうなっているという説明をしない限り何故「複数形にしなければいけないのか」を説明できないばかりか、受け手も理解できないのです。
小学校の英語の先生は英語より日本語の文法を勉強するべきなのです。






